実用化研究報告

「実用化研究報告」につきましては、当財団の機関誌である「ANNALS」に掲載しておりましたが、現在、休刊となっております。

当財団の研究助成活動の核となる実用化研究の成果報告を公表することは非常に重要であることから、今後は、当財団のホームページ上で公表することといたしました。

平成29年度実用化研究報告

No.1
慢性炎症性疾患におけるリンパ球K+チャネル(Kv1.3)の病的・治療的意義についての研究
宮城大学 看護学群 教授 風間 逸郎