実用化研究報告

「実用化研究報告」につきましては、当財団の機関誌である「ANNALS」に掲載しておりましたが、現在、休刊となっております。

当財団の研究助成活動の核となる実用化研究の成果報告を公表することは非常に重要であることから、今後は、当財団のホームページ上で公表することといたしました。

平成26年度実用化研究報告

No.1
リビングラジカル共重合法を用いた無機ナノ粒子の有機無機複合粒子化
東北大学多元物質科学研究所 助教 有田 稔彦
No.2
スピンゼーベック効果を用いた高効率熱エネルギー変換技術の開発
東北大学金属材料研究所 准教授 内田 健一